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  • 2019.04.05
  • 学生の頃、通知表ってあったじゃないですか

    わたしあれ、体育以外だいたいよくて10段階で5だったんですね

    で、3以下だと、数字の下に赤い線が引かれて

    「やばいよおまえほんとやばいよ!」

    っていう先生からのメッセージだったんですけど

    それ、「赤ざぶとん」って呼ばれてて

    わたし、結構赤ざぶとんだったんですね

    特に理系ね

    そんなわたくし

    この度

    初めてオール5を体験しております

    身内の優しきみなさまのご尽力でしょうか、、

    本当に甘々なレビュー、誠にありがとうございます

    しかし、みなさん書いてくださってるコメントがひとつひとつジーンときて熱量感じるので

    恐縮ながら、本気と受け止めております

    さてどこまでオール5でいけるのか。

    心やさしきみなさま、引き続きレビューお待ち申し上げております。

    このまえね、書店まわりしてきたの

    キラキミたくさん置いてくれてる書店さんにご挨拶してきました

    店員さんがみなさん読んでくれていて、本の感想をみなさん熱く語ってくれるの、すっごく嬉しかった!!

    ご挨拶したあとにこんなメッセージをいただいたそう。

    感想うまく伝えられませんでしたが、 
    『君たちはどう生きるか』の実践編のようで、
    活き活きとした非常に力のある一冊と感じました。
    いい本はしっかりと自分自身に返ってくるんですね。
    このポジティブな考え方、本当に素晴らしいです。
    読み終えて目の前のモヤモヤが晴れ、
    周辺世界を見渡す視界が広がりました。
    こんなにスッキリした読後感は久しぶり…
    やっぱり死ぬ気でなにかを成し遂げた人は違いますね。
    ひとつひとつの言葉に説得力があります。
    最初はこのタイトルがいささか恥ずかしかったですが、
    いまは‘キラッキラ’の毎日を生きたい気持ちでいっぱいです。
    あらゆる世代に響くメッセージに溢れていますが、
    50のおじさん(自分)心も鷲づかみ! 
    こういう血となり肉となる良書を、
    本気で売らねば、と強く思っています。  
    頑張ります。よろしくお願いいたします。 

    おじさんおばさんにこそキラッキラになってほしいよ!!!!!

    書店さんの愛を、感じた一日でした。

    では、最後に問題。

    どの書店さんも、キラキミ置く場所に共通点がありました。

    なんでしょう。

    正確は

    「必ず隣に、樹木さんか、デヴィ夫人」

    でした。

    ご機嫌よう。

    #小林さやか#キラキミ