地頭のせいにするのは、まだ早い!ビリギャルが教える人生の拓き方。
ビリギャル本人から、モチベーションのバトンを渡します。
「どうせ無理」「私なんて」──人は、そう思った瞬間に、本来できることまでできなくなります。逆に「これなら自分にもできそう」と思えたとき、はじめて努力は続きます。この講演では、全国模試で偏差値28、中学退学寸前だった私が慶應義塾大学に現役合格するまでに、自分と自分の周りで起きた変化について、脳科学・認知科学の裏づけとあわせてお話しします。地頭も才能も、あとから伸ばせる。それは根性論ではなく、脳の中で実際に起きていることです。講演中には短いワークも挟みながら、生徒が自分の言葉で考える時間もつくります。





